リクルートカード・リクルートカードプラスを発行するその前に!本当にお得なのかを口コミ・評判交えて徹底検証

リクルートカードを使って支払うことができる費用あれこれ

リクルートカードで支払うことができるもの

結論から言えば、リクルートカード(Recruit Card)VISAやJCBに対応しているものになら何でも使えます。一部の電子マネーチャージなどを除けば、あらゆる支払いの1.2%~2%のポイントが付与されるので、賢く使って沢山ポイントをゲットするのが正解です。リクルートカードで支払いができる様々な費用についてまとめます。

 

何にでも使える?

リクルートカードの国際ブランドはVISAJCBから選ぶことができますが、少なくとも日本国内でこの二つは他のカードブランドよりも普及率が高く、クレジットカード払いに対応していれば使えるケースがほとんどです。そのため生活に必要なスーパーやコンビニでのお買い物やレストランなどでも利用できますし、家電量販店やディスカウントショップ、美容室やエステなどでも使えます。

他にもETCを使った高速料金をはじめ、ガソリンスタンドや一部のコインパーキング、レンタカーやタクシー代、新幹線や高速バス料金、ホテルでの宿泊などといったサービスもリクルートカードで支払えるケースは非常に多く便利です。

 

生活で使う!

衣・食・住が生活の基本ですが、この全てにリクルートカードを利用すればポイントが簡単に貯まります。市街のお店、スーパー、デパートなどでも使えますし、リクルートグループが提供している「ポンパレモール」ならたいていの商品が購入できるだけでなく、更にサービス利用ポイントももらえます。

お住まいに関しては、賃貸家賃の支払いや住民税、水道代、電気代、ガス代、ネット料金、ケーブルテレビやNHKの受信料などもクレジットカード払いに対応していれば利用可能です。自動車税なども対応している場合があるので、お住まいの自治体や公共サービス各社で対応しているカードブランドを把握されていればリクルートカードを申し込むときに迷うことがないでしょう。

 

特別な日にも使える!

例えば旅行代金の支払いにも便利です。特にリクルートカードを持つときに作るリクルートIDでそのまま「じゃらん」が利用できるため、ポイント還元率を更にアップできます。旅行のときはより楽しみたいものですから、お持ちのリクルートカードのブランドで優待キャンペーンをしているお店も調べてみましょう。確実にカードでの支払いができるだけでなく、ドリンクなどの一品サービスや特別割引が受けられる場合もあります。

リクルートカードに限らず、還元ポイントが多くもらえるクレジットカードは一枚をいろいろなものに使い、より多くのポイントを得たいものです。永年年会費無料のリクルートカードなら、他のカードからの乗り換えもスムーズですね。

 

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ここ最近、台頭してきたヤフーのYJカードです。入会&利用で最大7000ポイント(7000円相当)がもらえます。いわゆる、"ポイントバラマキ"の新規顧客獲得施策と言えば、楽天カードが有名ですが、ここ最近ではヤフーの頑張りも負けていません。もらえるポイントが非常に多いので、リクルートカードと合わせての発行をオススメします。

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大盤振る舞いの特典が付いたカードの元祖と言えば、やはりこの楽天カードでしょう。入会で5000ポイント(5000円相当)、その他キャンペーン適用等で最大15000ポイント(15000円相当)がもらえます。ポイント還元率としてはリクルートカードの方が高いので、そちらメインカードにするにしても、もれなくもらえるポイントとしては大変高額なので、発行の手間を惜しまず作成しておくことをおすすめします。

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