リクルートカードを発行するその前に!還元率を上げる裏ワザと口コミ・評判交えて徹底検証

リクルートカードなら付帯する保険も充実で安心!

リクルートカードの保険

リクルートカード(Recruit Card)はポイントの高還元率だけでなく、付帯保険が充実しているという点でも高い評価を得ています。旅行傷害保険は最大3000万円、ショッピング保険は年間200万円まで保障されるので、様々なシーンで更に安心してお使いいただけます。付帯保険はややこしい、難しくてめんどくさいと思われがちなので、わかりやすくまとめます。

 

クレジットカードの付帯保険って何?

リクルートカードだけでなく、クレジットカードには会員への損害補償サービスがついているものが多くあります。そのカードの会員でいるだけで加入できる損害保険の形をとっているものが大半です。リクルートカードには旅行時のケガや病気などへの保障サービスと、商品の購入時にリクルートカードを使った場合の破損や盗難を保障するサービスが付帯されています。

 

リクルートカードの旅行傷害保険

年会費無料のリクルートカードでは、旅行代金の支払いに使っていれば適用されます。海外旅行の場合は最大2000万円、国内旅行でも最大1000万円まで保障される内容になっています。一般の損保会社でこうした旅行傷害保険をかけるとなると、保険会社や保障内容、パッケージプランなどにもよりますが旅行代金と別に保険料が数万円必要になる場合があります。リクルートカードの会員でいるだけでこの保険に加入でき、旅行時に使うだけで保障が適用されるのでどこに出かけるときにも安心です。
リクルートカードプラスは年会費が2000円かかるだけあって、海外/国内問わず最大3000万円まで保障されます。旅行時の支払いにリクルートカードプラスを使う必要はなく、持っているだけで自動的に保障される保険です。家族会員にも同じ保障が適用されるので、ご家族がよく旅行にお出かけなら保険面でリクルートカードプラスを選ばれるのも良いかもしれません。

※ リクルートカードプラスは、2016年3月より新規受付を停止しています。

 

リクルートカードのショッピング保険

国内外を問わず、どこでどのように買っても購入時にリクルートカードを利用していれば、破損や盗難などの損害にあったときに商品代金を保障してくれるサービスです。購入日から90日間、年間で200万円まで適用されますから、リクルートカードで購入した商品のお客様控えは最低3ヶ月間保管しておかれたほうが良いでしょう。こちらはリクルートカードプラスでも同じように付帯される保険です。
どちらの付帯保険も適用されない例外や細かい決まりごとなどがあるので、いざというときにすぐ連絡できるよう、リクルートカードと共に送られてくる付帯保険約款にも目を通しておくのがオススメです。

 

リクルートカードの還元率をさらに上げる裏技を公開中

当サイトでは通常1.2%のリクルートカードの還元率を1.8%〜3.7%に上げる裏ワザを公開しています。リクルートカードに申し込みをする前にぜひチェックしてみてください。

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