リクルートカードを発行するその前に!還元率を上げる裏ワザと口コミ・評判交えて徹底検証

リクルートカードなら年会費がお得な「家族カード」でカード利用額を合算できる!

リクルートカード 家族カード

リクルートカード(Recruit Card)には、本会員と同じ機能・保証がついた家族会員カード発行サービスもあります。条件を満たしていればお得な年会費で簡単に配偶者やお子様にも持ってもらえるだけでなく、取得したリクルートポイントの合算も可能です。ポイント還元率の低い他社のカードを個別に持つよりずっとお得なリクルートカードの家族会員カードをご紹介します。

 

家族会員って?

リクルートカードの本会員がお勤めで一定の収入があり、学生でない場合、同じ世帯にいる18歳以上の家族(高校生は除く)に家族カードが発行できます。この家族カードは例えば固定電話の子機のようなもので、本会員と同じ付帯保険やショッピング機能が自動でついてきます。家族カードの利用額を本会員のカードに合算できるのは付与ポイント数があがるだけでなく、何に使ったかを本会員が把握できるので安心です。

年会費無料のリクルートカードの場合は家族会員の年会費ももちろん無料です。1.2%のポイント還元率も全く同じで、ETCカードも本会員と別に発行が可能です。

リクルートカードプラスは本会員の年会費が2000円ですが、家族会員の場合年間1000円とお得になっています。つまりポイント還元率2%のリクルートカードプラスを、家族会員なら収入がなくても1000円で持てるということになります。

※ リクルートカードプラスは、2016年3月より新規受付を停止しています。

 

何枚でも申し込めるの?

他社では家族カードが2枚程度までの場合が多いですが、リクルートカードではカードブランドによって家族カードの発行上限枚数が変わります。

  • VISA…家族会員1名につき19枚まで可能
  • JCB…家族会員1名につき8枚まで可能

 

家族会員にも付帯保険が充実!

リクルートカードの旅行傷害保険/ショッピング保険はそのまま家族会員にも適用されますから、旅行や買い物が多い家族に持っていてもらうと安心です。VISAやJCBは例えば大学の生協など使えるシーンが多いので、テキスト等の購入でもショッピング保険が適用される場合があります。

家族カードはリクルートカードの公式サイトから申込書を取り寄せていただくか、オンライン申し込みをするだけで簡単に手続きができます。もっと便利にリクルートカードを使いたい、もっとポイントが欲しいという方は、ぜひ家族会員カードを申し込まれることをオススメします。

 

リクルートカードの還元率をさらに上げる裏技を公開中

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