リクルートカード・リクルートカードプラスを発行するその前に!本当にお得なのかを口コミ・評判交えて徹底検証

リクルートカードの申込手順と申込む際のポイント・注意点

リクルートカード 注意点

リクルートカード(Recruit Card)の新規申し込みはインターネット上で手続きできるので便利ですが、リクルートグループのID登録が必須になります。それでもキャンペーン内容が充実している間に申し込めば最大一万円分のポイントでキャッシュバックが受けられるのが人気を呼んでいます。リクルートカードの新規会員申し込み手続きの内容と注意点を詳しくまとめます。

 

リクルートカードの公式サイトにアクセス!

まずはリクルートグループの公式サイトから「リクルートカードのお申し込みはこちら」という赤いバナーをクリックすれば、申し込み手続きが開始されます。リクルートカードの便利な使い方やキャンペーン期間の案内なども書かれているので、一通りチェックしておきましょう。

 

リクルートIDを登録しよう

リクルートカードのお申し込みには、リクルートグループのサービスで使える共通IDが必要になります。ID自体の発行は完全無料ですし、リクルートカードで貯まったポイントを使うときにも必須ですから、まず「新規会員登録」の赤いバナーをクリックします。
確認メールが届くメールアドレスがそのままリクルートIDとして登録されます。24時間以内にアクセスする必要があるため、仮登録メールが届かない方は迷惑メールフィルターで受信がブロックされていないか見てみましょう。もう一度本登録用のメールが送られてきます。そのURLにアクセスしてパスワードなどを設定し、ID登録が済んだらカードブランドの選択に移ります。
リクルートグループの「ホットペッパー」「じゃらん」「ポンパレ」等を既にご利用されている方は、リクルートIDでログインすることでこの手順を省けます。

 

カードブランドを選ぼう

リクルートカードはJCBVISAからカードブランドが選べます。JCBのみしか取り扱いがありませんが、リクルートカードプラスを選ばれる場合もこの画面で選択します。JCBとVISAでは電子マネーチャージへの付与ポイントやETCカード発行手数料などで多少の差があるため、よく比較してより便利な方を選びましょう。

 

必要情報を登録しよう

お名前、お住まいや年齢、勤務先情報などの登録画面では、変換間違いや情報の書き漏らしがないかしっかり確認しましょう。登録情報に間違いが多いと、審査が厳しくなる場合もあります。クレジットカードで手軽に現金が借りられるキャッシングサービスもつけられますが、こちらはクレジットカード自体とは別に、更に審査が行われるため必要ない方は外しておかれるのをオススメします。多少カードが届くのが早くなったり、利用上限枠(限度額)が大きめになる可能性があります。
必要情報の登録が終われば、後は審査が終わってお手元にカードが届くのを待つだけです。リクルートカードの場合、審査は数十分程度で送られてくる合否メールで簡潔に終わりますから、他社のクレジットカードのように何週間も待つ必要はありません。

審査さえ終わっていればカードが届く前に入会特典のポイントを登録したIDで手に入れることができますから、リクルートグループのサービスを先に利用されておくのも良いかもしれません。

 

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ここ最近、台頭してきたヤフーのYJカードです。入会&利用で最大7000ポイント(7000円相当)がもらえます。いわゆる、"ポイントバラマキ"の新規顧客獲得施策と言えば、楽天カードが有名ですが、ここ最近ではヤフーの頑張りも負けていません。もらえるポイントが非常に多いので、リクルートカードと合わせての発行をオススメします。

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大盤振る舞いの特典が付いたカードの元祖と言えば、やはりこの楽天カードでしょう。入会で5000ポイント(5000円相当)、その他キャンペーン適用等で最大15000ポイント(15000円相当)がもらえます。ポイント還元率としてはリクルートカードの方が高いので、そちらメインカードにするにしても、もれなくもらえるポイントとしては大変高額なので、発行の手間を惜しまず作成しておくことをおすすめします。

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