リクルートカードを発行するその前に!還元率を上げる裏ワザと口コミ・評判交えて徹底検証

リクルートカードの口コミ・評判

リクルートカードの口コミ

ポイント還元率の高さが注目されている「リクルートカード(Recruit Card)」ですが、実際にお使いの方からの口コミや評価も高く、持ちやすく使いやすいクレジットカードとして人気を集めています。様々な口コミの中にはリクルートカードの弱点やデメリットに関するものもありますが、使い方を工夫すれば、デメリットを克服できるとても便利でお得なカードだというのがお分かりいただけることでしょう。

 

リクルートカードの使用感は?

カードブランドがJCBとVISAリクルートカードは、国内のクレジットカード対応店舗なら使えない場合のほうが少ないほどです。もちろんネットショッピングや海外でのご利用にも便利なので、リクルートカード自体の使用感はとても好評を博しています。
問題だとされるのはリクルートカードに還元されるポイントの使い道が「じゃらん」や「ポンパレ」「ホットペッパー」などのリクルートホールディングスのサービスに限られていることです。会員用ポイントカードと表現されることもありますが、もともと生活に密着したこれらのサービスを使いやすくお得にできるリクルートポイントは初めての方でも使い勝手が良いと言われています。

 

デザインは?

リクルートカードの券面はメタリックなシルバーで、年齢を問わずどこででも出しやすいと評価されています。目立つロゴはカードブランドのみで、「Recruit Card」のロゴが控えめなのもおおむね好印象です。
リクルートカードプラスのデザインは黒がメインになり、更にスタイリッシュなイメージをもたれています。ホットペッパーを利用した飲み会の際や、じゃらんで予約した旅行のときも、お店やホテルでおしゃれに出せるビジュアルだと評価されています。

 

やはりポイント還元率に注目!

1.2%のポイント還元率が話題になりやすいリクルートカードですが、小額利用だと端数の切り捨てが気になるという方もいらっしゃいます。例えば100円の利用だと1ポイントしかつかず、残りの0.2%が消えてしまう現象が起こります。ただし600円以上ご利用なら端数の切り捨ては起きないので、普段ご利用になっているクレジットカードの代わりとして賢く使っていくのがオススメです。
また年会費はかかってしまいますがリクルートカードプラスならポイント還元率が2%ちょうどなので切り捨てられてしまう端数がありませんし、リクルートホールディングスのサービスで受けられる優待ポイントも還元率がぐんとアップします。

※ リクルートカードプラスは、2016年3月より新規受付を停止しています。

どちらのリクルートカードが良いかは、年間/月間の利用額や使えるカードブランドの面などで総合的に便利にお使いいただけるほうを選ばれるのが良いと思います。

 

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