リクルートカードを発行するその前に!還元率を上げる裏ワザと口コミ・評判交えて徹底検証

リクルートカードなら学生・主婦でも申込可能!

リクルートカード発行

クレジットカードを申し込むとき気になるのが、学生や専業主婦(主夫)でも審査が通るのかどうかです。しかし高ポイント還元率のリクルートカード(Recruit Card)は公式サイトで学生でも入会できると明言しているとおり、誰にでも持ちやすいクレジットカードになっています。例えばじゃらんを利用した旅行の際でも高ポイント還元が受けられるリクルートカードは手続きも簡単。まずお申し込みしてみましょう。

 

学生でも申し込み可能なの?

リクルートカードの公式サイトでは、右側のリンクの中に「学生の方へ」というメニューが用意されています。夏休みなどの旅行に使えるじゃらん、就職活動に必要なスーツなどをネット購入できるポンパレモール、美容室をお得に使えるホットペッパーなどのサービスを提供しているリクルートグループだからこそ、学生でも持ちやすいクレジットカードとしてリクルートカードをリリースしています。

 

主婦(主夫)でも審査に通るの?

基本的にリクルートカードの審査では世帯収入が基準になりますから、定職にお勤めの配偶者がいれば専業主婦(主夫)でも手にすることができます。リクルートカードの入会資格は18歳以上でお住まいの世帯に継続収入があることだけで、たとえ本人に収入がなくても申し込むことは可能です。そのため、特に家計を任されて負担を減らしたい主婦(主夫)の方にもオススメのクレジットカードです。

 

学生・主婦(主夫)が申し込んだときの注意点

ETCカードの場合は定職にお勤めの方が申し込んだのと同じく通常通り発行されますが、学生の方や主婦(主夫)の方がリクルートカードの会員になったときは家族カードの申し込みができません。この点は、逆に固定収入のある方が入会したあと家族カードを持たせてもらうことで、取得したポイントの合算や利用明細のチェックなども本会員のカードにまとめることができます。
またキャッシング枠を申し込んだ際に多少審査が厳しくなってしまう可能性もありますから、できれば親御さんや配偶者の方に本会員カードを持ってもらい、学生・主婦(主夫)の方は家族カードを利用するのが良いと思います。

 

他にこんな方でも持てる!

例えば自営業で毎月の収入が安定しないという方や、同じく収入が安定しなかったり扶養控除枠内でしか働けないパート・アルバイトの主婦の方でも、お勤めの配偶者がいればリクルートカードはほぼ問題なく申し込みができます。

特に学生と女性にうれしいサービスが多く提供されているリクルートグループのカードですから、旅行やご馳走、自分磨きに使えるポイントの還元を満喫しましょう。

 

リクルートカードの還元率をさらに上げる裏技を公開中

当サイトでは通常1.2%のリクルートカードの還元率を1.8%〜3.7%に上げる裏ワザを公開しています。リクルートカードに申し込みをする前にぜひチェックしてみてください。

関連記事

お得なカードリンク集